より自分らしい空間づくり

 東京都にお住まいの鈴木さんのお宅を拝見!



壁に十分なスペースが取れない場合でも、鈴木さんのように、お部屋のコーナーにイーゼルに置いて飾ってみると、華やかな演出ができます。
※作品:ミッシェル・バテュ「愛のプラハ



イーゼルがなくても、床に置いてみるだけでお部屋に彩りを与えてくれます。鈴木さんの場合、あまり開けることのない押し入れ前はデッドスペースでしたが、作品を置くことで、すっきりした落ち着きある空間になりました。

 東京都にお住まいの木村さんのお宅を拝見!



広い壁にピクチャーレールの付いた木村さんのお宅。何もないと寂しい空間ですが、一枚の絵でこんなに明るい雰囲気が演出できます。
※作品:ミッシェル・バテュ「バリの日没



たまには気分を変えて、イーゼルで飾ってみるという木村さん。同じ空間の中でも、工夫次第では、また違った味わいを楽しめます。

 東京都にお住まいの岡本さんのお宅を拝見!



ブルーが好きという岡本さん。爽やかな水色のバテュ画伯の作品が、お部屋にインパクトを与え、生き生きとした空間になっています。
※作品:ミッシェル・バテュ「デイドリーム」



クッションのイエローと作品のブルーのコントラストが、とてもマッチしたお部屋になっています。カジュアルな中にも、落ち着きある空間が演出されています。